パンドラの箱の中には…

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ゴーゴーボーイ体験記(後編)

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ヒャッホーィ♪ヾ(o´∀`)ノ
どもこんにちは、はじめ(@hazi_57)です。

 

本記事は下記の後編です↓↓↓

 

ラン島

初めての海外にカルチャーショックでちょっと病みモード入っている自分を見かねて、
ラン島へ行こうと友達が誘って来ました。 

 

昨日友達と一緒に居たボーイの彼は、用事があると言って朝帰ったのですが、
もしかしたら昨夜のナイーブになっている自分に気を使ったのかもしれないですね。
なんだか申し訳ない…。

 


ラン島は、タイだとKo Lan(コー・ラン)っていうらしいです。
Koが島という意味らしいので、日本語だとラン島になるっぽいです。

 

ラン島はパタヤからフェリーで30分程で気軽に行けて、
綺麗な海を楽しめる人気のスポットです。
フェリーは片道30バーツ。
パタヤもビーチはあるけどラン島の方が圧倒的にきれいでした。

 

ラン島に着いて、何しようか友達とプラプラしている時に、
現地のイケメンが声を書けてきました。
指をさした先にパラセーリングの立て看板があり、
思ったよりも安くて二人だと割引もしてくれるというので、
折角だしやってみようって事になりました。
イケメンのバイクの後ろに3人乗りしてパラセーリングができる場所へ連れていってもらいました。
日本だとバイクに3人乗りなんて絶対できないので楽しかったです。

 

途中でバイクを降り、今度はモーターボートで移動すると、
沖合に何かが浮いてました。ここがパラセーリング会場みたいです。

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船というのか、人工島というのか、なんとも言えない感じです。

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ホモ、飛んだ。

 

ものすごくベタな表現だけど、鳥になった気分。
1分もないくらいの滞空時間だったけど、貴重な経験でした。

 

 

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…金玉の締付けさえ、気にならなければ。笑

 

パラセーリング自体もとても面白かったんだけど、
ここのスタッフがみんな面白い人たちばかりでした。
そのうちの一人の子との会話。

 

Japanese?

Yes, we are.

Wow~! I love Japanese Porn Movie!
「あ~ん。ダメっ♡ イッちゃう♡ イっちゃう♡」

(笑笑笑)How do you know?

Hotgoo, Xvideo, Pornhub.
「あ~ん。ダメっ♡ イッちゃう♡ イっちゃう♡」

 

彼は日本のAV女優が発する「あ~ん。ダメっ♡ イッちゃう♡ イっちゃう♡」というセリフがお気に入りな17歳の少年。若いね。笑
本当に好きみたいで、相当観たんでしょうね。
このフレーズだけは日本人さながらのパーフェクトな発音でした。

 

What else do you like?

Japanese Singer, Namie Amuro, Hikaru Utada, Saori Yoshida.
「あ~ん。ダメっ♡ イッちゃう♡ イっちゃう♡」

(苦笑)I see.

 

タイに来てから昨日までずっと友達の後ろで金魚のフンみたいにくっついてたんだけど、
慣れてきたのか気がつくと、一人でも英検3級くらいの英語なら自分から話せるようになってました。
ラン島の人たちが結構きさくで陽気で、
チップチップ言ってたかってこないし気が楽です。
と言いつつちゃんとチップは自発的に渡しましたけど^^;

 

ところで彼が言っていた、好きな日本人歌手の一番最後の人って、
霊長類最強系の女で、歌手ではないのだが…。
それとも自分が聞き間違えたのか…。
例えば本当は、由紀さおりとか。

 

にしても、安室奈美恵と宇多田ヒカルと由紀さおりを並列で語るかなぁ?
今夜からはどうぞよろしくWait and see たまには痛さもティアララティアララドゥリヤタッタッター


 

 

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島に戻り、バイクでまた最初の場所まで送ってもらった後、
今度はジェットスキーを楽しみました。
(写真撮ってないので上の画像はイメージです…ごめんなさい。)
免許がない人でも問題なく普通に遊べるみたいです。
ハンドル側から自分、友達、後ろにスタッフの人とコレも3人乗り。

 

マリオカートのゲームですらまともにちゃんと遊べない(運転ができない)僕でも、
だいたい島から100mくらいの沖合まで運転できて満足してたんだけど、
「もっと沖まで行けるよ!」みたいな事をずっとスタッフに言われていて、
嫌々運転させられてました。汗
でも、マリオカートよりも操作は簡単です。

 

ラン島が丸ごと見たわせるくらい沖まで出てきました。
そこでそのまま数分プカプカ浮いて、
3人何も会話をせず、ひたすら波の音を聞いていました。


当たり前なんだけど、海って怖いくらい何も無いんです。
このままジェットスキーごと海に飲み込まれてしまうのではないかってくらい何もなくて、
海の巨大さに自分のちっぽけさを痛感します。

 

自分自身のちっぽけさを痛感したら、
昨日の事がもっとちっぽけで小さい問題だと感じるようになりました。

 

昨日は本当にごめん。
今夜ボーイズタウンに行こう。

まじで?でも大丈夫なん?

うん。もう逃げない。
イケメンのタイボーイと今夜くらいアバンチュールしないで、
このまま日本になんて帰れない。

 

そろそろ時間だから戻ろうとスタッフが言ってきた。

 

じゃあ、戻ろうか。

うん。全速力で戻るよ!
しっかり捕まって!!

 

行きは、おどおどしながら運転してたジェットスキーも、
帰りは、何か吹っ切れたように全速力で飛ばして 、
宙に浮いたり振り落とされそうになるたびにゲラゲラ笑いながら運転してた。

 

ジェットスキーも終わり、
その後は、お腹が空いたのでちょっと腹ごしらえ。

 

タイに来てから殆どカオマンガイ(ご飯とバンバンジーみたいな鶏肉で美味しい)や、
Subway、マクドナルドとほぼ日本でも食えるようなものしか食べてなかったので、
ちゃんと現地っぽいのを食べてみました。
ちょっと辛かったけど、美味しかったです。
ナンプラーも実はそれほど嫌いじゃないっぽい。
(ちょっとウ●コみたいな臭いするけど…。)

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パタヤのシンボル、丘の上の文字看板「パタヤサイン(Pattaya Sign)」を近くで観ると、
「パタヤに来たんだー」って実感します。

 

 

居酒屋・獏

僕は全然食べられたのですが、
ラン島のご飯は友達には合わなかったみたいで、
日本食が食べたいと言ってきたのです。
でも、ちょうど僕もごはんと味噌汁が恋しくなってきたところだったので、
ボーイズタウンに行く前に、その近くにある「獏」という日本の居酒屋さんみたいなところに立ち寄りました。

 

www.tripadvisor.jp

 

白いご飯と味噌汁が本当に美味しかった。
あと、ずっとシンハービール飲んでいたので、
アサヒスーパードライが飲めた時は、
あーやっぱ日本のビールって美味しいって思いました。

 

パタヤで遊んでいる時に、
日本の味に恋しくなったら立ち寄ってみてください。
日本の居酒屋よりも美味しくて値段はそこそこ安かったです。
あと海鮮などの生物もここなら安心して食べられます。
従業員は現地の人でしたけど、店長は普通にイケメンの日本人でした。

 

リベンジ!ボーイズタウン

動画はYoutubeからの拝借でごめんなさい。
ついにリベンジです。

 

動画でも左側にちらっと映っていましたが、
TOY BOYというお店の前でボーイが白ブリーフ一丁で煙草を吸っていました。
そのうちの一人だけ、僕の方を見て笑顔で手を振ってくれて、
僕も手を振り返し、ボーイズタウン内のお店を探していたのですが、
その笑顔で手を振ってくれたボーイさんが、
僕の中で一番印象的だったので、TOY BOYに入ることにしました。

 

TOY BOY

それにしてもすごい名前の店。「玩具少年」。
お店の中央に舞台があって、
その回り、壁側全部がソファになっていてどこに座っても舞台が見れるという作りになっていました。
舞台では、ボーイさんが白ブリーフ1丁でぐるぐる歩いていて、
僕らを見てアピールしてきます。
バンコクのゴーゴーバーよりもみんな積極的でニコニコしていて可愛かった。


しかし、僕はもう既に外で手を振ってくれた彼と決めていたので、
彼を隣につけてもらいました。
その店のマネージャーらしき人も一緒につき、
友達もお目当ての子を見つけたようなので、みんなで乾杯をしました。
ここでは乾杯を「チョンゲーオ」と言うみたいです。

 

TOY BOYは店内禁煙で、喫煙は外のテラスのみ。
だからボーイみんな外に出て煙草を吸っていたんですね。

 

みんなでシンハービール2杯ずつ飲んでたんだけど、
なんか勝手に1杯だけ出てきて「Service. No cost.」と言ってきたので、
多分サービスしてくれたんだと思います。
既に酔っ払っててお酒要らなかったのですが、せっかくのご厚意なので甘えさせて頂きました。
その分チップも多く払ったのであんまり意味はないんだけど。笑

 

「彼と一晩過ごしたい」を何て言っていいのかわからなかったので、
とりあえず適当に、
「I wanna be with him tonight.」とマネージャーに言ってみました。
なんとなくそれでも伝わったみたいで、「OK.」と返してくれたので、
「How much?」と聞いてみると、
ここで払うのはお店の飲み物代(とチップ)だけで、
ボーイを持ち帰って一緒に過ごす場合は、
直接ボーイに交渉するシステムみたいです。
なので彼に聞いたら1500バーツと言われたので快諾。
さすがに3,000円ではなかったけれど、
一晩約5,000円って考えたら日本の売り専よりも全然安い。

 

指名した彼らが支度をしている間に、
友達と僕はテラスに出て煙草を吸って待っていました。

 

先に僕が指名したボーイが店から出てきて、
そのまま外に居た誰かとはしゃぎながら僕らの方を見て会話を始めてました。

 

「俺、今日初めて指名されたよ!!」
『はぁ、お前が?ウソつけよー。』
「ホントだって!あそこのテラスの日本人!!」
『まじかよー。いきなり日本人に指名されたのかよー!!』
「最初の指名が日本人でラッキーだよー!!日本人ケチじゃないし。」

何言ってるの?笑

はじめが指名したあの子、多分そんな会話をしてるんじゃない?

そーなん?タイ語分かるの?笑

全然。笑。
でもこれだけボーイが居て、客がほぼ俺らしか居ないんだから、
実はあまり指名取れてないんじゃないの?

あんなに愛想よくてかわいいのにねー。

きっとそんなモンだよ。後で彼に聞いてみれば?

「今夜が初めての指名?」なんて、
そんな節操ないこと聞けないよ。

 

 

それからものの5分で聞いた節操のない私です。

 

「my first time.」とか
「no other customers.」とか一応言ってました。

 

ホテルまでの帰り道、
ずっと手を繋いで歩いていたんだけど、
10歩歩くたびに「I love you,I Iove you.」言って来たので、
友達の言う通りかもしれない。
場数こなしてる熟れている人が、
手を繋いで「I love you,I Iove you.」なんて、
新人グラビアアイドルの枕営業みたいな事、
言わないような気がするので、きっと本当に初めてなんでしょう。

 

この後は、普通にせっせせシーンを赤裸々に書いているので、
苦手な人はここでブラウザバックすることをおすすめします。

 

 

 

タイボーイとの夜

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ホテルに着いて、しばらくは雑談してました。
彼とは結構普通に簡単な英語のやりとりならできました。
それでもわからない時は翻訳アプリを使うといった具合です。
ここで初めて彼の名前や年齢を聞きました。
22歳、僕とは10歳以上、犯罪レベルに歳が離れていました。笑
それと彼はタチらしいです。僕が掘られる運命です。跨り放題です。

 

ずっと雑談ばかりで痺れをきらしちゃったのか、
彼がシャワーを誘って来ました。

 

僕はまだちょっと恥ずかしかったのですが、
「恥ずかしい」が英語で出てこなかったので、
翻訳アプリをそのまま見せました。
『าย  (アーイ・aay)』と言うみたいです。
彼が「マイペンライ」と言ってキスをしてきました。

 

あー、そうですよ、これですよ。
求めていたアバンチュール。
疑似でもいいから、こーゆー恋愛がしたかった。
こーゆー愛情表現に飢えていた。

 

彼に手を引かれてシャワールームへ。 
一緒に服を脱いで全裸になると、やっぱり彼もデカかった。
さすがに500mlのペッドボトルではないにしても、やや太めで18~19cmくらい。
日本人でもこんなサイズの人を僕は知らないので、デカすぎて若干引いた。

跨り放題どころか、跨ることすら険しい。
やっぱりこんなの入らない…。

 

日本人の大体のチ●コって、
亀頭があって、皮の部分があって、竿があって、
パーツパーツがきれいに分かれていると思うんだけど、
彼のは、その境が殆どなくて、
ものすごーく綺麗で曲がってもないし反ってもない真っ直ぐなチ●コ。
例えるなら太くて長い「すりこぎ棒」です。
僕は今夜、彼の「すり鉢」になりそうです。

 

シャワーを浴び終えて、タオルを巻き、二人でベッドへ。
22歳に押し倒される33歳おっさん。
これだけ歳の離れた子とやるのは3年ぶりくらいだったので、
なんだか無駄に緊張します。
あと、攻め方というか、舐め方がうまいです。
本当に他に誰にも買われてなかったのだろうかってくらいに。

 

ただ、そんな彼も、穴を解すのはあまり…だった。
ってか指でならさずゴムを装着してそのまま入れようとしてきたので、
そんなのさすがに入らない。

 

彼には下になってもらい、
ローションを付けて上から自分が乗っかろうとしたけど、
デカくて入らない。

 

夫のチンポがはいらない。ならぬ、
タイボーイのチンポがはいらない。

 

それでも彼は挿入したかったようで、
ゆっくり上から乗っかりながらならそうとしているのに、
どんどん奥に入れたがる。

 

彼は可愛いし顔もタイプだけど、正直Hはキツい。
「すりこぎ棒」にざらざらのゴムを付けて直腸ゴリゴリやられてるような感じ。

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こんな感じ?

 

ちょっと苦しそうな顔をしてる自分をみたり、
痛みで唸ったりすると、
耳元で優しく「マイペンライ」って言ってきてところどころ優しいんだけど、
挿入行為が全然気持ちよくない…。
でも彼が気持ちよさそうに吐息を出すので、
自分も気持ちよさそうに演技してあえいだ。

 

ケツの中でビクビクするのがわかったのと同時にピストンが止んだ。
「あー、やばい。あー、いきそう。あー、いく。」みたいなのって、
タイの子は言わないみたい。
これは日本のアダルトビデオが生んだ日本の性文化なのかもしれない。
僕は必死こいて猛烈にしごいで、一緒にイケたねー風を演じた。

 

彼はちょっとだけ息切れしながら、僕の目を見つめて、
「I love you」と言っておでこにキスしてきた。
それだけで軽く妊娠するかと思った。笑

 

挿入中はずっと痛みを我慢していてちょっと苦しかったので、
終わった後にそんな甘い言葉をかけられたら、おじさん溶けます。

 

しかし、おじさん、溶けてる場合じゃない。
おじさんの肛門が心配だ。
一応ティッシュで肛門抑えてみたけど血は出てなかった。ヨカッタ。

 

暫くベッドで抱き合いながら横になってたんけど、
途中で喉も乾いたし煙草も吸いたかったので、
外へコーヒーを飲みに行かないか誘った。
彼は喜んでついてきてくれたんだけど、
結局外でコーヒーじゃなくてビールを飲んじゃったっていう…。
その時にfacebookを交換しました。

 

「今度はいつこっちに来るのか?」
全く何も考えてなかったのでわからないと答えると、
「I miss you」と言われました。
あなたが居なくて寂しいなんて、これまでの彼氏にだって言われたことない。笑
純粋にただただ嬉しかった。

 

朝、彼とお別れをしてパタヤを離れる時間。
抱き合ったままそのまま動けないでいた。
自分が売り専ボーイだったら午前10時を過ぎたら、
はいおわりー。はいじゃあねー。みたいな塩対応だけど彼は優しい。
でも飛行機の時間もあるし、タイムリミットは曲げられないので、
後ろ髪をひかれる思いでパタヤを離れた。

 

あと、途中でお土産を買うのを忘れてたので、
急いで買ってバンコクに戻った。

 

昼前にパタヤを出たのに、スワンナプーム国際空港に着いた頃には夕方。
飛行機が離陸した頃には真っ暗になっていた。

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タイ旅行を何テイクかやり直せるなら、
一昨日の夜からもう一度やり直したい。
一昨日の夜から彼と出会い直して1日でも長く一緒に居たかった。

最初はカルチャーショックを受けて嫌がってたくせに、
飛行機の窓から見える明かりが段々小さくなっていくに連れて切ない気持ちになっていく。
また彼に会いに行きたいという気持ちになった。
でも、一発目からこんなにいい思いをしてしまうと後で辛くなりそうだ。

 

以上が初めての男の子購入体験記です。
初めて買った男の子はパタヤのゴーゴーバーの男の子でした。

 

 

 

おまけ(帰りのトランジットで…。)

帰りも同じベトナムで乗り換えでしたが、
行きのノイバイ国際空港ではなく、
ホーチミンのタンソンニャット国際空港というところでした。

 

ノイバイ国際空港はとても広くて綺麗な空港だったけど、
タンソンニャット国際空港は、若干コンパクトで病院の待合室みたいだった…。

 

この時何故かほとんどのフライトに遅れが出て、人でごった返していて、
僕らは何とか椅子に座れたけれど、
ほどんどの人が地べたに座って出発を待っていた。
人が多かったせいか、空港のWi-Fiも全然つながらなくて、
そのうちスマホの充電もなくなり、写メもとれず残念。

 

飛行機が着陸するときや離陸する時に、
行きのノイバイ国際空港は周りに何もなかったんだけど、
タンソンニャット国際空港は街がよく見えて普通に楽しそう。
ホーチミンにもゲイサウナとかあるらしいですよね。
行ってみたいけど、ベトナムの人ってどうなんだろう。
微笑みの国タイとは対照的に、僕の中ではあまり笑うイメージがないというか、
ちょっと怖いイメージを持っているけれど、
ベトナムの俳優のヴォー・ディン・ヒウには抱かれたい。笑

 

ゴーゴーボーイ体験記なのに、
結局ベトナムの俳優がイケメンだって話で締めちゃった…。

 

ま、いいか。笑

 

今日もここまでお読みいただいてありがとうございました٩(๑´3`๑)۶